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振動計

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  • 【PVB-820】ペン型振動計

    【PVB-820】ペン型振動計

    42,900円〜

    • PVB-820

    • ■速度(mm/s)
    • ■ローバッテリー表示
    • ■加速度(m/s²)
    • ■データホールド機能
    • ●センサ一体型のコンパクトモデル
    • ●機械設備等の振動測定に
    • ●振動速度と加速度を測定

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  • 【VB-8201HA】振動計

    【VB-8201HA】振動計

    55,770円〜

    • VB-8201HA

    • ■速度(mm/s)
    • ■実効値(RMS)&
      ピーク値表示
    • ■データホールド機能
    • ■ローバッテリー表示
    • ■加速度(m/s²)
    • ■Max.Min値表示機能
    • ■オートパワーオフ機能
      (10分)

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  • 【VC-9200】真空メータ

    【VC-9200】真空メータ

    55,440円〜

    • VC-9200

    • ■1〜150kPa
    • ■表示単位切替機能
    • ■RS-232C出力
    • ■Max.Min値表示機能
    • ●8つの表示単位(mbar,KPa,Pa,torr,mm/
      Hg,micron,inch/Hg,psi)
    • ●分離プローブなので様々な用途での測定が可能

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  • 【BVB-8207SD】4チャンネルSDカード付振動計

    【BVB-8207SD】4チャンネルSDカード付振動計

    145,640円〜

    • BVB-8207SD

    • ■速度(mm/s)/加速度(mm/s²)/変位(mm)
    • ■実効値(RMS)&
      ピーク値表示
    • ■インターフェース付(RS232C、USB)
    • ■Max.Min値表示
    • ■SDカード対応(最大16GB)

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  • 【VB-8203】データロガー付振動計

    【VB-8203】データロガー付振動計

    94,930円〜

    • VB-8203

    • ■速度(mm/s)/加速度(mm/s²)/変位(mm)
    • ■データロガー機能(500pts)
    • ■RS-232Cインタフェース
    • ■Max.Min値表示機能
    • ■オートパワーオフ(10分)
    • ●機械設備等の振動測定に
    • ●速度、加速度、変位を測定する振動計の上位モデル

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  • 【VC-9210SD】データロガー真空メータ

    【VC-9210SD】データロガー真空メータ

    59,290円〜

    • VC-9210SD

    • ■0.1〜150.0KPa
    • ■表示単位切替機能
    • ■SDカード付
    • ■データホールド、
      MAX/MINホールド機能
    • ●7つの単位表示(mbar,KPa,hPa,
      torr,mmHg,inchHg,psi)
    • ●SDカードにデータを収集

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校正FAX用紙DL

振動計とは

振動計とは振動を電気信号に変換し振動の量を計る計測器です。いろいろなタイプがありますが振動の加速度を計測する方式が一般的で、その大きさは変位、速度、加速度の3つの尺度で表します。生活環境において振動は無い方が好ましいと言えます。振動計が活躍する場所は、工場での機械の保守点検やエレーベータ設備や発電所のボイラー、タービン、構造物の橋梁やトンネルなどの監視にと多岐にわたります。振動計測による簡易診断は最も広く利用されています。機械や構造物からの想定外の振動は、そのものの寿命を縮め故障の原因となり不慮の事故につながります。振動計で定期的に振動測定を行いデータの傾向管理することで機械設備や構造物の事故の未然防止に繋がり振動計の活用は、多方面の産業分野において経営に有効な情報を提供しています。

振動計利用シーン

エンジン

エンジン

橋梁などの構造物

橋梁などの構造物

風力発電

風力発電

わからないことなんでもお聞きください お客様からよくある質問

A  点検に振動計が幅広い分野で使われている理由を教えてください。

ボイラーや工作機械などの機械設備、橋梁やトンネルなどの構造建築物、エレベータから空調設備までなどの予知保全は様々な計測器で行われています。現在の生産設備は非常に高い生産性を誇り、橋梁やエレベータなどの建築設備は損壊や故障が人命とかかわることもあります。設備や構造物は使用時間が長くなると,機能や劣化が始まります。振動計はこれらの設備や構造物の不良予測を、安価で素早く発見することが可能です。設備の異常を判断し解決する方法として「簡易診断」と「精密診断」があります。機械設備の場合、状況が悪くなると振動数などに変化が現れ振動計で日頃の数値管理ができていれば、事前に異状が察知できます。「精密診断」で具体的な部位を特定し故障の未然防止に役立っています。

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