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残留塩素計・濁度計

全2件

  • 【CL-2006】デジタル残留塩素計    遊離塩素・全塩素

    【CL-2006】デジタル残留塩素計 遊離塩素・全塩素

    62,700円〜

    • CL-2006

    • ■遊離塩素・全塩素の測定が可能
    • ■測定範囲:0.01〜3.50mg/L
    • ●水道水・スイミングプール等の残留塩素測定に
    • ●標準液付(遊離1mg/L・全塩素1mg/L・0調整)
    • ●現場使用に適した防滴構造

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  • 【TU-2016】デジタル濁度計

    【TU-2016】デジタル濁度計

    51,150円〜

    • TU-2016

    • ■測定範囲:0.01〜1000NTU
    • ■2レンジ切替
    • ■データホールド機能
    • ●濁度測定ISO7027に準拠
    • ●ワンタッチで自動校正
    • ●簡単・迅速・高精度測定

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校正FAX用紙DL

残留塩素計について

水道水の衛生確保のためや、卵や野菜をはじめとする食品の衛生管理、医療器具や理容業のタオル等の衛生管理にも高濃度の残留塩素溶液が殺菌目的で使用されています。残留塩素計とは消毒効果のある状態で、有効塩素が残っているかを測定するための機器で、その測定方法としてDPD法が測定方法として用いられています。
残留塩素の測定には薬を使う「有試薬型」と、薬を使わない「無試薬型」に分けられます。測定器-レンタル.comの残留塩素計は、有試薬型のDPD法を用いた測定器です。0.00〜3.50ppm(mg/L)の遊離残留塩素と全残留塩素を測定でき、スイミングプール、水道水、地下水、学校、大学、病院、厨房、食品工場などでの残留塩素測定に利用できます。

濁度計について

濁度とは、水の濁りの程度を示すものです。濁度0が透明で、数値が大きくなるほど濁りがひどいということです。 水中の濁りとは、水中に分散している微細な粒子の状態であって、光が水中を透過するとき分散粒子によって散乱または反射して透過光が減り、水本来の透明さが妨げられ、{濁り}として感じる。この濁りの程度を「濁度」と呼称し、これを光量的に測定する装置を濁度計と呼びます。濁度測定は、視覚測定方法(比色管)と各種の濁度計(いずれも光学式)による方法があります。測定器-レンタル.comの濁度計は、散乱光測定方式でISO7027の濁度測定に準拠した簡単、迅速で高精度測定でき、校正もワンタッチで自動校正できる測定器です。

溶残留塩素計・濁度計利用シーン

水道水などの残留塩素

水道水などの残留塩素

温浴施設

温浴施設

プールなどの残留塩素

プールなどの残留塩素

わからないことなんでもお聞きください お客様からよくある質問

A  水深は何メートルまで測れますか?

(文章作成中)

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